2023.11.19 秋の やさしくて本質的な生徒にウケる 実験紹介講座
~ どなたでも参加できます。途中からの参加も可能です ~
2023.11.4 秋の理科フェス 「科学お楽しみ広場」「 授業づくり講座」
会議室で受付後 各会場へ
会場:美術工芸室、調理実習室、中講座室、小会議室
募集対象:小学生150人(グループごと保護者同伴でお願いします)
「科学お楽しみ広場」のお申し込み >>> こくちーず
※ 教員や学生向けの教材、実験の出展もございます。
※ 入口での検温、混雑時のマスク着用・ご協力をお願いします。
※ お子様連れ歓迎です。
※ 会場へのアクセス >>> 牛久市中央生涯学習センター
※ お問い合わせは、科学教育研究協議会会員 丸山哲也 tetu0508maru*gmail.com(*を@に変えて)までお願いします。
【中身紹介】動物の本物頭骨クイズ どうして沈むの浮沈子 ストロー笛 たね図鑑をつくろう ペットボトルで雲をつくる 葉脈標本づくり ガリガリトンボ お札の消えるコップ 大気圧実感ゴムピタくん 屈折と物の見え方実験器 光線追跡実験 飛ぶ種の模型 ~ほかにもたくさんの工作・実験・教材を準備しました~
申し込み方法 QRコードをクリックして「こくちーず」からお願いします。「科学お楽しみ広場」で検索もできます。
先着順に申し込みができ、1つのアドレスから、児童4人まで申し込みができます。 受け付け開始 10月11日 午前6:00より、定員になり次第受付終了です。
※ 予期せぬ状況の変化により実施できないときは、登録アドレスにご連絡します。
「授業づくり講座」のお申し込み >>> こくちーず


科教協って、どんなとこ?
- 科教協って、理科の研究会ですね。どんなふうにしているの?
- 誰でもメンバーになれるの?
- どこで活動しているの? 私の地域の活動は?
- 官制研修とどこが違うの?
- 研究会や催し物があっても、忙しくてなかなか出られないけれど、大丈夫?
- 専門知識はないし、授業で困っているのだけれど…
- 本質的なことは大事だと思いますが、ハウツーはどうなの?
- 何か資料がないでしようか? 研究授業があるのだけれど相談相手がいなくて…
こんな疑問にも答えつつ、写真も交えて科教協の活動の様子をお伝えします。現在準備中
準備ができる間に、このHPを色々とご覧いただき、また、Youtubeチャンネルもチェックしてみてください。
また、何かご質問やご要望があれば、ぜひお知らせ下さい。
【重要】メールが届かない方へ
科教協からのメールが届いていない例が確認されています。その場合、「迷惑メールフォルダー」の中をご確認ください。
特に、Yahoo!メール、hotmailメール、Gmailメールなどのフリーメールをご利用の方はご注意ください。
このページでは7月16日 20:30発のメール、「エントリーした方へ」が、このページの下にあります。
メールが届かない原因:
・フリーメールの場合で一番多い原因は、自分が送ったことがない相手で、かつ初めてのアドレスから届いたメールを自動的に迷惑メールとして振り分けている。
・次に多いのは、個人メールアドレスらしくないメーリングリストや一斉メールを、機械的に迷惑メールと判断している。
対策:
(1) 発信元のドメインを許可する(今回ならば ★mm.kakyokyo.org からのメールを許可する)
(2) メーラーの設定を見直す
(3) プロバイダーのメールアドレスをお使いの場合は、その設定を見直す。
などです。
どれも初めての方にはややハードルが高いと思いますがネットで方法を検索してみて下さい。次の資料などもこの問題の理解に参考になると思います。
参考:【重要】受付センターからのメールが届かない方へ ・・・・福岡市のサイト
7月16日 20時30分発信のメール
科学教育研究協議会第69回全国研究大会 埼玉大会
分科会レポート・科学お楽しみ広場の出展・ナイター
お申し込みされた皆様へ 【お知らせ】
皆様こんばんは。蒸し暑い毎日、そして豪雨のニュース報道などもありましたが、いかがお過ごしでしょうか。
学期末でお忙しい毎日の方も多いこととお察しいたします。
このたびは科教協第69回全国研究大会 埼玉大会へエントリーくださり、まことにありがとうございます。いよいよ大会も間近になってきました。充実した大会になるよう、実行委員・科教協委員会一同、準備をしているところです。
以下、大会関連の連絡をさせていただきます。
(1)エントリー内容のご確認をお願いします
皆様からお届けいただいたエントリー内容は、科教協ホームページに一覧表として掲載させていただきました。トップページに一覧表へのリンクがありますので、ぜひご覧になってお確かめください。
https://kakyokyo.org/
※ もしも内容に間違いがありましたら大変お手数ですが reply2★kakyokyo.org までご連絡いただければ幸いです。
(2)お弁当の事前予約を受け付けます
現地実行委員会では、8月4日(金)5日(土)6日(日)の昼食「お弁当」の注文を、各100食まで事前に受けつけます。
お申し込み期間はこのメールを受け取られてから7月31日まで(早期終了あり)です。
詳細と申し込みは、科教協HPの「お昼のお弁当 注文ページ」をご覧下さい。https://kakyokyo.org/archives/5270
(3)荷物の送付やレポートの提出について
このことについて何人かのかたから問い合わせがありました。『理科教室』の6月号、7月号に大会案内があり、そこに詳しく記載されています。
HPに該当のページを掲載しましたので必要ならばご参照ください。
https://kakyokyo.org/archives/5254
なお基本的にレポート類は、トラブル防止のためにもご自身でお持ち頂けるようにお願いします。
(4)ご記入頂いたメールアドレスの扱いについて
今回は突然メールを差し上げ、失礼いたしました。
エントリー時にご記入頂いたメールアドレスは、今大会に限り次の1~4の用途で使用させて頂きます。
そのため今回のようなメール配信は、多くても4回、特に緊急なことがなければ1と4を予定しています。
1.今回のメール、 2.大会直前に必要な場合、
3.緊急を要する場合、 4.大会後、報告集やメルアド削除の連絡など
大会終了後、報告集関連の連絡などを最後に皆様のメールアドレスは削除いたします。
科教協のメールマガジン「科教協からのおたより」(週刊)に未登録の方は、この機会にぜひご利用ください。
メールマガジンの登録は無料です。
詳しくはHPの最下段にも記載がありますが、ご希望の方は、contact★kakyokyo.org へ申し込んで下さい。
いよいよ暑い日が続くと思われますが、大会で皆様にお目にかかれることを願っております。
科学研究協議会 全国大会実行委員会
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科学教育研究協議会 https://kakyokyo.org
※ このメールは配信専用のため直接の返信はできません。
※ ご返信は、reply2★kakyokyo.org までお願いします。
( 科教協HPの連絡フォームからも送信できます )
-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
2023.7.22 第23回「ここがポイント!理科の授業」Web講座(小学校)のご案内
- 日時:2023年7月22日(土) 10:00~11:50(9:50 ZOOM開始)
- 内容:
- 4年 とじこめた空気と水
- 5年 ふりこのきまり
- 質問コーナー(参加者の疑問や質問にお答えします)
- 参加申込方法:
- 次の「こくちーず」からお申し込みができます。
https://www.kokuchpro.com/event/2583aedc6242885dc89e961207d0cb61/
また、件名「7/22ここがポイント参加」、本文「お名前」「都道府県名」で、Web講座担当あてにメールをお送りいただいても お申し込みができます。
申込先 箕輪秀樹<minowa3★bc9.ne.jp>・・・・★は半角の@にかえてください。
- 次の「こくちーず」からお申し込みができます。
- 申し込み締め切り:7月18日(火)
- ZoomミーティングIDとパスワードの送付:7月19日(水)~20日(木)
参加申し込みをされた方に、ZoomミーティングIDとパスコードをお送りします。
資料は、当日Zoomに参加したときにお送りします。Zoomで受け取れない方にはメールでお送りします。
過去にお申し込みいただいた方には案内メールをお送りしています。
ご不明な点はメールにてお問合せください。
「ここがポイント理科の授業」Web講座担当
箕輪秀樹
「ナイター」一覧
| No. | 講座名 | 都道 府県 |
名前 | 内容の概要 |
|---|---|---|---|---|
| ① | 地球の歴史と生物進化 定説と定説の問題点(と異説) |
– | S.K | ①生命誕生(熱水噴出孔説)、②全地球凍結、③エデイアカラ生物の誕生と絶滅、④カンブリア爆発、⑤ペルム紀末絶滅事件、⑥白亜紀末絶滅事件(隕石衝突説)の定説とその問題点を説明します。時間があれば異説も。 |
| ② | シンプル・イズ・ベスト これは使える楽しい教材・科学マジック |
大阪 | S.A | Neyagawa Creative Science Lab.は、身の回りにあるものや100均で入手できる物を使っての新しい発想での教材や実験方法を紹介します。また「え~どうなってるの!」と思うような科学マジックも紹介します。旧寝屋川理科サークル時代からの「大阪・寝屋川」ならではの笑いを誘う軽快な話術で、満員のナイター会場では爆笑の渦です。寝屋川のナイターも35周年です。 |
| ③ | 測定する波の授業(物理室の作り方) | 埼玉 | I.T | 定性的な実験が多い波動の分野で,振動数や波長を可視化し,定量的な実験を容易にする方法を紹介します。合わせて,物理室を構成する仕掛けを紹介し,参加者の皆さんと交流したいと思います。 |
| ④ | がらくた物理実験であそびましょう | 広島 | T.K | 動く・倒れる・飛ぶ・光る・音がする・電気刺激を感じる・・・体験を楽しみましょう。 |
| ⑤ | 中・高校生の常識に挑戦 簡単手作り力学実験 | 愛知 | I.Y | 力学では数式や定量実験に入る前に,争点が明確な概念を問えば討論や実験は楽しくなる。『なぜ力学を学ぶのか』の中から,陥りやすい考えを克服するにはどうすればいいか,簡単な手作り実験とともに一緒に考えます。 |
| ⑥ | 科学の授業を創ろう | 東京 | M.K | 児童・生徒が,知ってることしか発見できない! 知らないことは発見できない。児童・生徒が,知ってることを活用させましょう。学力は,使うことで身につきます。 |
| ⑦ | “やっぱりそうか”研の学びから 「中1静力学」授業書を作ってみました! 批判・意見を |
京都 | N.M | 小中高校現場で教えていたメンバーでつくった「やっぱり」研。メンバーの議論は中1対象の「静力学」授業プランづくり。その学びから授業書を個人的に作成しました。ぜひ批判・声を聞かせてください! |
| ⑧ | 科教協ニュースで紹介してきた実験アラカルト | 岩手 | S.M | これまで、科教協ニュースや理科教室などで紹介したことのある実験をアラカルト的に紹介します。事前に連絡を頂ければ、持参します。実験用具の頒布もします。 |
| ⑨ | 原発事故から12年 フクシマからの報告 | 福島 | S.S | ①原発爆発事故と県民の避難の概要、帰れない帰還困難区域とイノベーション。②たまり続ける原子炉の放射能汚染水とアルプス処理水(トリチウム汚染水)の海洋放出問題。③原発新設、原発再稼働を進める政府の責任。他 |
| No. | 講座名 | 都道 府県 |
名前 | 内容の概要 |
|---|---|---|---|---|
| ⑩ | 「0円実験、0円教材」いろいろ。 「鉄1kgと綿1kgはどっちが重い?」 他 |
大阪 | I.A | わざわざ機材を購入せず、日用品や廃品利用でも可能な「常識やぶり」実験や教材を紹介します。説明できないことを「錯覚」で片づけない、「重さ」の実験。 「NHK for school」で紹介された実験。みんな信じてるけど、正しいの? など。 |
| ⑪ | アルケミストの化学実験室 | 岩手 | T.K | 逆さコップの実験紹介と原理の解説。従来のコロイド溶液の電気泳動の実験では全く迫力がないので、見てすぐに理解できる電気泳動の実験紹介他楽しい実験の数々をご披露します。 |
| ⑫ | かん水七変化 | 神奈川 | N.H, G.S | 南関東ガス田の化石水(かん水)を用いて、ヨウ素液づくりやヨウ素の抽出実験、偏光板づくりを行います。実験を通してかん水を用いた授業実践やSDGsについても考えます。 |
| ⑬ | 地球の歴史を加味した環境単元学習の提案 | - | K.S | 地球の歴史から考えるとCO2排出量0は間違いです。教科書検討と10時間の学習プランをもとに、脱炭素社会の可否、環境単元学習を道徳にしないで理科(自然科学)にするにはどうしたらいいかを話し合いたいです。 |
| ⑭ | 米沢宝石店のナイター | 兵庫 | T.Y | 4年ぶりにナイターができてうれしいです。虹の七色、アルコールポン、ユージオメーター、切手の生物図鑑、ガイガーカウンター、βーCDの包接、知恵の輪、一長一短、引っ込み思案、ローソクプレイ、最近のミョウバンづくりの話、空気缶の加工、折り紙マジックキューブ。 |
| ⑮ | 障害児学校・学級・一般の教材づくり | 広島 | H.O | 分科会のサークルから持ち寄りの教材で学習していきます。 |
| ⑯ | 「ニュートンは月光のスペクトルを見たか?」 ~ChatGPTと考える~ |
群馬 | T.N | 表題に加え,「三角プリズムに月光をあてると何が見えるか?」「 園芸ホースの散水で人工月虹が作れるか?」 をChatGPTと一緒に考えてから,調査分析・実験結果を紹介します。 |
| ⑰ | 新しい小学校教科書を読み比べてみよう | 東京 | S.K | 来年から小学校では新しい教科書が使われます。QRコードが増えた一方で、各社の教科書を読み比べてみると内容や扱っている教材など様々です。それらを見ながら教科書のあり方と私たちの授業を考えたいと思います。 |
| ⑱ | YPC(横浜物理サークル)のナイター | 神奈川 | S.T | YPCの毎月の例会の様子をそのままお届けします。例会はハイブリッドですが、今回もハイブリッド開催の予定。明日の授業をどうするかという悩みを共有しつつ物理の授業を楽しむというスタンスを大事にしています。 |
| ⑲ | ファラデーラボの楽しい実験・工作 ワークショップ |
兵庫 | Y.M | 小中高の授業で使える、電気回路、静電気、吸排気空気ポンプなど、作って実験するワークショップです。 |
| ⑳ | 授業ですぐ使える実験器具を作って持って帰る | 岩手 | I.S | 先着9名まで(道具の準備の関係で)。科教協ニュースで紹介した実験です。空気の質量測定器、15分で作れる真空ポンプ、簡単に作れるパスカルの原理説明器、圧力実験器具など。ドリルの使い方(準備できればボール盤も)、ゴム栓に簡単に穴を開ける方法など、工作の技術も向上します。 |
| ㉑ | ガリレオ工房の新作実験 | 東京 | Y.T | お土産実験で自分でも探究しよう! ★LEDで発電 ★紫外線の害と防ぎ方 ★パンチ穴大の紙の重さを調べる ★水滴をはじくが傾斜で転がらないバラの花効果 ★空気の重さを計る 他 |
「ナイター」一覧
2023.8.10 科教協山梨支部「夏の授業づくり講座」
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月刊誌『理科教室』購読継続へのご協力とお願い!
2023 年7月 科学教育研究協議会委員長 高橋 匡之
『理科教室』編集代表 箕輪 秀樹
月刊誌『理科教室』は多くの読者のみなさまのご購読のお陰で通巻820号余りの発行を支えていただき、心より感謝を申し上げます。
ただ最近の出版事情の影響により本の泉社からの発行が困難になる可能性があります。『理科教室』編集委員会は、様々な方法をさぐり、『理科教室』誌の発刊を継続したいと考えています。
可能性として雑誌を直接お送りすることになるかもしれません。直接定期購読契約の方には、引き続き『理科教室』誌をお送りできるようにしますので、どうぞご安心ください。
書店でお買い求めいただいてきた読者の方々には、書店への取り次ぎが一時的にできなくなる可能性があります。ご不便をおかけするかもしれませんが、科教協ホームページ等で情報をご確認の上、申し込みをしていただければ、『理科教室』誌をお送りいたします。
発行の形式が変わった場合でも、価格や誌面構成は次の様に計画しておりますので、どうぞご安心の上、引き続き購読にご協力いただけますようによろしくお願い致します。
◎『理科教室』誌の誌面構成予定や価格について
現在と同様の「B 5 版の96ページ」構成を考えています。
価格は、当面の間、現状を維持いたします。
◎ 科教協会員向けの「直接定期購読割引」について
科教協会員(年会費4000円を納めて「科教協ニュース」を受け取っている方)
定期購読をこれまで通りに、「会員1割引」を維持する予定です。
お申し込みの場合は、次のメールアドレスか、
order★kakyokyo.org ★は半角の@マーク
定期購読お申し込みフォーム からお申し込みください。
◎ 未会員定期購読料 1年( 11,040円 )
◎ 科教協会員割引料金 1年( 9,940円 )
いずれも、送料込みの予定です。 購読料の振り込み方法
分科会レポート、しめ切りを延ばします!
分科会へ積極的なレポートを!
分科会へのレポート申し込みしめ切りを、1週間のばします。しめ切りは7月7日 午後10時です。・・・・しめ切りました。
郵送の方は、土日に配達がないのでご注意ください。 申し込みフォームへ
【ご注意】フォーム記入の最後に、Google「reCAPTCHA」というロボット記入防止画面が現れることがあります。お手数ですがチェックお願いします。
6月30日現在、分科会レポートの申し込みは86人の皆様から頂きました。お忙しい中、大変ありがとうございました。しかし、分科会によってはレポートされる方が少ないところもあります。ためらっておられた方や、忙しくて時間のとれなかった方もおられることと思います。沢山の方々の実践をもとに、多様で充実した討議を深めたいと考えています。30日〆切に間に合わなかった方も、ぜひ今からでもレポート参加をお願いいたします。
【分科会レポートうちわけ】7/1 1am現在
- 幼児・小学校低学年(生活科) 4
- 小学校中学年 9
- 小学校高学年 14
- 物理 15
- 化学 10
- 生物 10
- 地学 6
- 障害児・者と自然科学 5
- 自然と社会 4
- 教員養成 9
合計 86
また、これを読まれた方は、皆さんご自身はもちろん、回りの方にもぜひ呼びかけていただき、どうぞ積極的なレポート参加をお願いします。子どもたちの声や日頃の授業の様子などを、お気軽に、また、簡単にでもよいのでレポートしてください。お待ちしています。
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【ご注意】フォーム記入の最後に、Google「reCAPTCHA」というロボット記入防止画面が現れることがあります。お手数ですがチェックお願いします。
2023.7.1
科学教育研究協議会 第69回全国大会実行委員会






