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1日目 8月4日(金)17:00~19:00
No. 講座名 都道
府県
名前 内容の概要
地球の歴史と生物進化
定説と定説の問題点(と異説)
S.K ①生命誕生(熱水噴出孔説)、②全地球凍結、③エデイアカラ生物の誕生と絶滅、④カンブリア爆発、⑤ペルム紀末絶滅事件、⑥白亜紀末絶滅事件(隕石衝突説)の定説とその問題点を説明します。時間があれば異説も。
シンプル・イズ・ベスト
これは使える楽しい教材・科学マジック
大阪 S.A  Neyagawa Creative Science Lab.は、身の回りにあるものや100均で入手できる物を使っての新しい発想での教材や実験方法を紹介します。また「え~どうなってるの!」と思うような科学マジックも紹介します。旧寝屋川理科サークル時代からの「大阪・寝屋川」ならではの笑いを誘う軽快な話術で、満員のナイター会場では爆笑の渦です。寝屋川のナイターも35周年です。
測定する波の授業(物理室の作り方) 埼玉 I.T  定性的な実験が多い波動の分野で,振動数や波長を可視化し,定量的な実験を容易にする方法を紹介します。合わせて,物理室を構成する仕掛けを紹介し,参加者の皆さんと交流したいと思います。
がらくた物理実験であそびましょう 広島 T.K  動く・倒れる・飛ぶ・光る・音がする・電気刺激を感じる・・・体験を楽しみましょう。
中・高校生の常識に挑戦 簡単手作り力学実験 愛知 I.Y  力学では数式や定量実験に入る前に,争点が明確な概念を問えば討論や実験は楽しくなる。『なぜ力学を学ぶのか』の中から,陥りやすい考えを克服するにはどうすればいいか,簡単な手作り実験とともに一緒に考えます。
科学の授業を創ろう 東京 M.K  児童・生徒が,知ってることしか発見できない! 知らないことは発見できない。児童・生徒が,知ってることを活用させましょう。学力は,使うことで身につきます。
“やっぱりそうか”研の学びから
「中1静力学」授業書を作ってみました!
批判・意見を
京都 N.M  小中高校現場で教えていたメンバーでつくった「やっぱり」研。メンバーの議論は中1対象の「静力学」授業プランづくり。その学びから授業書を個人的に作成しました。ぜひ批判・声を聞かせてください!
科教協ニュースで紹介してきた実験アラカルト 岩手 S.M  これまで、科教協ニュースや理科教室などで紹介したことのある実験をアラカルト的に紹介します。事前に連絡を頂ければ、持参します。実験用具の頒布もします。
原発事故から12年 フクシマからの報告 福島 S.S  ①原発爆発事故と県民の避難の概要、帰れない帰還困難区域とイノベーション。②たまり続ける原子炉の放射能汚染水とアルプス処理水(トリチウム汚染水)の海洋放出問題。③原発新設、原発再稼働を進める政府の責任。他

2日目 8月5日(土)16:30~18:30
No. 講座名 都道
府県
名前 内容の概要
「0円実験、0円教材」いろいろ。
「鉄1kgと綿1kgはどっちが重い?」 他
大阪 I.A  わざわざ機材を購入せず、日用品や廃品利用でも可能な「常識やぶり」実験や教材を紹介します。説明できないことを「錯覚」で片づけない、「重さ」の実験。 「NHK for school」で紹介された実験。みんな信じてるけど、正しいの? など。
アルケミストの化学実験室 岩手 T.K  逆さコップの実験紹介と原理の解説。従来のコロイド溶液の電気泳動の実験では全く迫力がないので、見てすぐに理解できる電気泳動の実験紹介他楽しい実験の数々をご披露します。
かん水七変化 神奈川 N.H, G.S  南関東ガス田の化石水(かん水)を用いて、ヨウ素液づくりやヨウ素の抽出実験、偏光板づくりを行います。実験を通してかん水を用いた授業実践やSDGsについても考えます。
地球の歴史を加味した環境単元学習の提案 K.S  地球の歴史から考えるとCO2排出量0は間違いです。教科書検討と10時間の学習プランをもとに、脱炭素社会の可否、環境単元学習を道徳にしないで理科(自然科学)にするにはどうしたらいいかを話し合いたいです。
米沢宝石店のナイター 兵庫 T.Y  4年ぶりにナイターができてうれしいです。虹の七色、アルコールポン、ユージオメーター、切手の生物図鑑、ガイガーカウンター、βーCDの包接、知恵の輪、一長一短、引っ込み思案、ローソクプレイ、最近のミョウバンづくりの話、空気缶の加工、折り紙マジックキューブ。
障害児学校・学級・一般の教材づくり 広島 H.O  分科会のサークルから持ち寄りの教材で学習していきます。
「ニュートンは月光のスペクトルを見たか?」
~ChatGPTと考える~
群馬 T.N  表題に加え,「三角プリズムに月光をあてると何が見えるか?」「 園芸ホースの散水で人工月虹が作れるか?」 をChatGPTと一緒に考えてから,調査分析・実験結果を紹介します。
新しい小学校教科書を読み比べてみよう 東京 S.K  来年から小学校では新しい教科書が使われます。QRコードが増えた一方で、各社の教科書を読み比べてみると内容や扱っている教材など様々です。それらを見ながら教科書のあり方と私たちの授業を考えたいと思います。
YPC(横浜物理サークル)のナイター 神奈川 S.T  YPCの毎月の例会の様子をそのままお届けします。例会はハイブリッドですが、今回もハイブリッド開催の予定。明日の授業をどうするかという悩みを共有しつつ物理の授業を楽しむというスタンスを大事にしています。
ファラデーラボの楽しい実験・工作
ワークショップ
兵庫 Y.M  小中高の授業で使える、電気回路、静電気、吸排気空気ポンプなど、作って実験するワークショップです。
授業ですぐ使える実験器具を作って持って帰る 岩手 I.S  先着9名まで(道具の準備の関係で)。科教協ニュースで紹介した実験です。空気の質量測定器、15分で作れる真空ポンプ、簡単に作れるパスカルの原理説明器、圧力実験器具など。ドリルの使い方(準備できればボール盤も)、ゴム栓に簡単に穴を開ける方法など、工作の技術も向上します。
ガリレオ工房の新作実験 東京 Y.T  お土産実験で自分でも探究しよう! ★LEDで発電 ★紫外線の害と防ぎ方 ★パンチ穴大の紙の重さを調べる ★水滴をはじくが傾斜で転がらないバラの花効果 ★空気の重さを計る 他

「ナイター」一覧  

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2023 年7月 科学教育研究協議会委員長 高橋 匡之
『理科教室』編集代表   箕輪 秀樹

 月刊誌『理科教室』は多くの読者のみなさまのご購読のお陰で通巻820号余りの発行を支えていただき、心より感謝を申し上げます。
 ただ最近の出版事情の影響により本の泉社からの発行が困難になる可能性があります。『理科教室』編集委員会は、様々な方法をさぐり、『理科教室』誌の発刊を継続したいと考えています。
 可能性として雑誌を直接お送りすることになるかもしれません。直接定期購読契約の方には、引き続き『理科教室』誌をお送りできるようにしますので、どうぞご安心ください。
 書店でお買い求めいただいてきた読者の方々には、書店への取り次ぎが一時的にできなくなる可能性があります。ご不便をおかけするかもしれませんが、科教協ホームページ等で情報をご確認の上、申し込みをしていただければ、『理科教室』誌をお送りいたします。
 発行の形式が変わった場合でも、価格や誌面構成は次の様に計画しておりますので、どうぞご安心の上、引き続き購読にご協力いただけますようによろしくお願い致します。

◎『理科教室』誌の誌面構成予定や価格について
 現在と同様の「B 5 版の96ページ」構成を考えています。
 価格は、当面の間、現状を維持いたします。

◎ 科教協会員向けの「直接定期購読割引」について
 科教協会員(年会費4000円を納めて「科教協ニュース」を受け取っている方)
 定期購読をこれまで通りに、「会員1割引」を維持する予定です。
 お申し込みの場合は、次のメールアドレスか、
      order★kakyokyo.org    ★は半角の@マーク
定期購読お申し込みフォーム からお申し込みください。

◎ 未会員定期購読料  1年( 11,040円 )
◎ 科教協会員割引料金 1年( 9,940円 )
 いずれも、送料込みの予定です。 購読料の振り込み方法

分科会へ積極的なレポートを!
分科会へのレポート申し込みしめ切りを、1週間のばします。しめ切りは7月7日 午後10時です。・・・・しめ切りました。
郵送の方は、土日に配達がないのでご注意ください。  申し込みフォームへ
【ご注意】フォーム記入の最後に、Google「reCAPTCHA」というロボット記入防止画面が現れることがあります。お手数ですがチェックお願いします。

6月30日現在、分科会レポートの申し込みは86人の皆様から頂きました。お忙しい中、大変ありがとうございました。しかし、分科会によってはレポートされる方が少ないところもあります。ためらっておられた方や、忙しくて時間のとれなかった方もおられることと思います。沢山の方々の実践をもとに、多様で充実した討議を深めたいと考えています。30日〆切に間に合わなかった方も、ぜひ今からでもレポート参加をお願いいたします。

【分科会レポートうちわけ】7/1 1am現在

  • 幼児・小学校低学年(生活科) 4
  • 小学校中学年 9
  • 小学校高学年 14
  • 物理 15
  • 化学 10
  • 生物 10
  • 地学 6
  • 障害児・者と自然科学 5
  • 自然と社会 4
  • 教員養成 9

合計 86

また、これを読まれた方は、皆さんご自身はもちろん、回りの方にもぜひ呼びかけていただき、どうぞ積極的なレポート参加をお願いします。子どもたちの声や日頃の授業の様子などを、お気軽に、また、簡単にでもよいのでレポートしてください。お待ちしています。
      申し込みフォームへ
【ご注意】フォーム記入の最後に、Google「reCAPTCHA」というロボット記入防止画面が現れることがあります。お手数ですがチェックお願いします。

2023.7.1                                       
科学教育研究協議会 第69回全国大会実行委員会

理科教育のこれからを考える
  ~ 主体的・対話的な授業創りに取り組む教師であるために ~

日 時:2023年6月18日(日)        >>> 詳細pdf  >>> 申込先
主 催:NPO法人理科カリキュラムを考える会
会 場:ハイブリッド開催
 ( 対面:オリンピック記念青少年総合センター、 オンライン:Zoom )
対 象:小・中・高・大の理科教育に携わる方、教育ジャーナリスト、一般
主 催:NPO法人理科カリキュラムを考える会
問い合わせ先:理科カリキュラムを考える会事務局 小川慎二郎 rikakari.jimu(at)gmail.com

第22回「ここがポイント!理科の授業」Web講座(小学校)のご案内をお送りいたします。ぜひご参加ください。

月刊誌『理科教室』に毎月掲載の「ここがポイント!理科の授業」をもとにWeb講座(小学校)を開催しています。Zoomで全国の先生方と交流しましょう。

  • 日時 2023年6月17日(土)10:00~11:50(9:50 ZOOM開始)
  • 内容 4年 天体観測アプリケーション「Star Walk」で天体学習 U.K.(大阪)
       4年 月や星の動き M.T.(茨城)
       3年 太陽のかげを調べよう M.K.(山梨)

参加申込方法:  こちらの「こくちーず」へのリンクからお申し込みができます。

また、件名「6/17ここがポイント参加」、本文「お名前」「都道府県名」で、Web講座担当までメールをお送りいただいてもお申し込みできます。
メールでの申込先:箕輪秀樹<minowa3★bc9.ne.jp> (★は 半角@です)
申し込み締め切り:6月13日(火)

ZoomミーティングIDとパスワードの送付:6月14日(水)~15日(木)
 参加申し込みをされた方に、ZoomミーティングIDとパスコードをお送りします。
資料は、当日Zoomに参加したときにお送りします。Zoomで受け取れない方には メールでお送りします。
なお、すでにお申し込みいただいた方にもご案内メールをお送りしていますので、ご容赦いただければと思います。

※ ご不明な点はメールにてお問合せください。よろしくお願いいたします。
「ここがポイント理科の授業」Web講座担当  箕輪秀樹

※ このページは2023年埼玉大会の時の案内です。

 私たち科学教育研究協議会は、「自然科学をすべての国民のものに」をモットーに、自然科学教育の発展を目指しています。科学お楽しみ広場は、理科教育を向上させたい人たちの交流の場として、また近隣の児童生徒・保護者に理科の楽しさ・奥深さを感じてもらうことを目的として開催しています。この趣旨にご賛同いただける方の、出展をお待ちしております。
* 以下の「科学お楽しみ広場の趣旨」「開催概要・出展内容について・出展応募に関する注意点」などにご留意の上、お申し込みをお願いいたします。

* 出展の可否について

  • 「科学お楽しみ広場」では、(1)「来場者の安全性確保」と、(2)「会場スペース等の制約」から、出展枠には限りがあります。
  • そのため出典内容を実行委員会で検討・調整させていただいた上で、出展の可否を決定させていただきます。
  • 特に、火気を利用したい場合、会場の都合で5出展しか使えません。ご希望の多い場合、調整してお断りする場合があります。
  • せっかく応募されてもやむを得ず出展をお断りする場合があるかもしれませんが、予めご了承お願いいたします。

* 今後の日程など

  • 出展の申し込みフォームに記入されると、ご記入内容のコピーが自動返信メールでご指定のアドレスに届きます。
  • 出展の可否の連絡は上記の自動返信メールとは別に7月に入ってお送りいたします。
  • 詳しい日程や出展の表題一覧は、後日HPに掲載し、申し込まれた方へはメールで連絡いたします。
  • ご質問などがありましたら contact★kakyokyo.org へご連絡をお願いいたします。(★は半角@)

  • ← 2023春のプレ大会にて。
     (教員向けのみでした)

○ 開催概要

・会場は、与野本町コミュニティーセンター1階ホール、第3・4・5会議室、多目的ルーム(小)を予定しています。

    •  

・開催時間は10:00から12:00です。
 ただし、前日(8月3日(木))準備は14:00~15:00まで。当日(8月4日(金))の準備は8:45から可能です。また、準備が整ったブース同士で開始前に交流していただいて構いません。
・撤収は、13:00までにお願いします。
・例年、教員・教員志望の学生・近隣の児童生徒及び保護者・一般市民が来場します。教員向けの部屋と、一般・児童生徒向けの部屋を大まかに分ける予定ですが、安全や内容の配慮をお願いします。
・出展費は無料です。
・出展では、長机1つをご用意します。 ・物販の場合は、当日物販販売許可申請書兼許可証に記入・提出していただきます。
 以下の条件を満たす場合のみ可能です
  1) 科学お楽しみ広場に関連する物販であること
  2) 営利でないこと(サークル誌の販売は可)
  3) 活動終了後に実績販売を出すこと
・会場へ荷物を送る場合は、前日(8月3日(木)午後13~17時必着)で発送していただければ、事務局がブースまで運んでおきます(指定時間外や、破損等の対応は致しかねます)。なお、会場から荷物を送るための集荷も、当日予定しています。ご活用ください。
・駐車場には限りがあります。なるべく公共交通機関をご利用ください。
・出展団体のPRや当日の様子の写真や動画などをSNSで発信する場合があります。ご希望でない方は、申し込みの際その旨ご記載ください。

○ 出展内容について

・例年、ブースを回り切れないという声が聞かれます。体験時間は5分以内を目安にしていただけるようお願いいたします。
 演示に時間がかかったり、時間を指定してプレゼン等予定される出展者は、スケジュールを明示していただくことで来場者にも参加しやすくなります。
・会場には児童から大人、身体の不自由な方など、様々な方が来場します。安全面には細心の注意を払ってください。
・出展内容は、子ども向け・教員向けなどねらいに合わせて、説明や演示をお願いします。教具の入手方法や実験のコツなどの質問を受けたときには、分かり易く説明してください。来場者とのコミュニケーションを大切にしてください。

○ 出展応募に関する注意点

 例年、科学お楽しみ広場は「実験の屋台村、巨大な見本市」となっており、来場者でごった返します。安全面に十分配慮してください。なお、来場者が実験や工作の成果物を持ち帰る場合は使用や保管の注意をもれなく伝えるようにしてください。持ち帰った際の不具合等は、科教協では対応いたしません。各自で注意点や連絡先などをお伝えください。○注意事項
出展が決定しても以下のような事項が発生した場合は、当日でも出展取り消しとさせていただくこともありますのでご注意ください。

  • 出展決定後、事務局へ相談なく出展内容や使用物品を変更された場合
  • 火気や薬品の使用状況から明らかに危険であることが後から判明した場合
  • 食品を食べさせる実験、もしくは持ち帰る実験(口に何かを入れる実験をご希望の方はご相談ください。)
  • 主催者側からの依頼またはお願いに関して、それを遵守いただけない場合

準備および開催中、事務局から安全な運営についてのお願いや注意をする場合があります。その際は遵守いただくようお願いいたします。

お申し込みページへ戻る
出展お申し込みフォームへ(別ウィンドーが開きます) ※ お申し込みはしめ切りました。

  • 期 日 6月24日(土) 9:00~16:00
  • ところ 稗貫教育会館 ℡0198(23)5234
    〒025-0072  花巻市四日町3-13-10<
  • 参加料 無料(ただしものづくり講座には製作費がかかります)
  • 内 容 9:00~10:00 2023年総会(どなたでも参加できます)
  •     2024年科教協全国研究大会岩手大会の話合い
    岩手大会実行委員を募集しています。(あの感動をもう一度)
  •  10:00~12:00   ものづくり講座
    ・ブーブーテスターの製作・ゴム栓に穴を開ける器具紹介と販売
  • 13:00~16:00   レポート・実験紹介 (内容未定)
  • お困りリクエストも募集します!!

授業で困っていることをメールでお知らせください。
参加希望の方は、電話かメールでお知らせください。
℡ 090(1932)0712   E-mail zkou★kbh.biglobe.ne.jp
〒024-0021  北上市上野町3-3-15    高橋 匡之

開催を待つだけであった2022年の岡山大会は、直前に急遽中止となりました。大会は中止になりましたが、8月以降「Web岡山研究会」を実施いたしました。
岡山大会で提案を予定されていた方々のご協力を得て、そのレポートの大部分を「科教協全国大会岡山大会報告集」としてCDにまとめました。加えてこの報告集には、大会で配布予定だった大会要項も収録しました。
レポーターの皆さんの貴重な報告集を、下記のように実費で発送致します。ぜひご活用ください。2023.1
 
【申し込み】
1) 費用は 1000円 です。
2) 送金方法は、次の A か B のいずれかで。
A. ゆうちょダイレクトで送金の場合: 口座番号 00170-1-36086 科学教育研究協議会。
 「メッセージ」欄に、オカヤマホウコク と明記(全角カタカナで)
B. 郵便振替の場合: 口座番号 00170-1-36086 科学教育研究協議会。
 「通信欄」に、岡山大会報告集代金 と明記してください。
 
【お願い】 ご面倒でも、支払い終了後、contact(アットマーク)kakyokyo.org に、「岡山大会報告集代金1000円を送金した」ことと、「CD発送先の住所」の2つを明記してメールしてください。これは、郵貯ダイレクトや振替用紙での送金結果は、月末などにまとまって担当者へ連絡されるため、CDの発送手続きに時間がかかるためです。よろしくお願い致します。
お申し込みをされると、WEB上で報告集の閲覧ができます
ご希望の方は以下の利用規約に同意のうえ、フォームにご記入下さい。

    利用規約

    著作権:各資料の著作権はそれぞれの作成者にあります。作成者の許可なく改変はできません。

    制限:引用される場合は出典を明らかにし、本文と引用部分の区別が分かるようにしてください。また、ダウンロードファイルの二次配布はしないでください。

    目的と範囲:各資料の閲覧や引用に当たっては、教材研究、教材作成、学習会資料、教育研究などを目的として、個人の責任で適切にご活用ください。

    連絡先:内容についての質問や連絡は、直接元著者へ、あるいはお問い合わせフォームをご利用ください。

    このチェックがないと申し込みできません。

    (必須)

    (必須)※ outlookはエラーが出やすいですので避けて下さい。

    (必須)


    よろしければ1回だけ送信ボタンを押してください。 

    「ここがポイント小・中学校の授業づくりWeb講座」

    好きな場所から 好きな時間に 好きな講座を選んで参加

    参加費無料 充実した資料と提案で不安解消

    新年度のスタートにあたり、4月1日(土) 科教協入門講座「ここがポイント小・中学校の授業づくりWeb講座」を開催いたします。新しい担当学年が決まったところで、Zoomで全国の先生方と交流し、新学期の理科の授業づくりについて学び合いましょう。ぜひご参加ください。

    日時 4月1日(土) 13:00~16:20
    内容 生活科・小3・小4・小5・小6・中学校の授業づくり講座
    ご希望の講座に自由に参加できます。 < 参加費 無料 >
    申込方法
    2月1日より下記の申し込みフォームからお申し込みください。
    ・フォームに必要事項を入力し、最後に確認チェックをして送信してください。自動返信メールが届けば、受付完了です。申し込みの〆切は、当日 4月1日(土)です。


      (1) 氏名(必須)
       氏と名の間を1字空けてください。例:山野 竹の子
       

      (2) ふりがな
       氏と名の間を1字空けてください。例:やまの たけのこ
       

      (3) ハンドルネーム(希望者のみ)

      (4) 都道府県名 (勤務先またはサークル等の所在地)例:福島

      (5) 科教協(会員 or 一般)  会員一般

      (6) 連絡先e-mail半角 (必須)
       このアドレスあてに、Zoomの情報をお知らせします。発信元はweb☆kakyokyo.org(送信専用です ☆は@を示しています)

      参加希望講座

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      (1) 生活科(2) 3年(3) 4年(4) 5年(5) 6年(6) 中学校


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      申込受付完了後、自動返信メールでZoomIDとパスコード・URL、講座資料掲載ページのパスワードが送付されます。講座資料につきましては、科教協HPに3月下旬より順次掲載していきますので、ダウンロードをお願いします。なお、「ZoomIDとパスコード」等、他の方への公表はお控えください。
      友人、知人、同僚の先生方にもぜひお誘いください。よろしくお願いいたします。
      ご不明な点は、下記までお問い合わせください。
      問い合わせ先: 科学教育研究協議会 contact(半角@マーク)kakyokyo.org